新年度に1on1の見直しをしませんか?
前回満足度93%超えの人気セミナーを限定アーカイブ配信!

▼「関係構築」を、1on1の目的にしていませんか?
「いつも楽しく話せる。でも、部下の成長につながっているかはわからない…」
もしそう感じているなら、その1on1は組織にとって「高コストな雑談」です。

1on1の真の目的は、単なる関係構築ではなく、メンバーの自律性と主体性を引き出し「成長・学習」を促すことにあります。

しかし、現場の多くの1on1では、目的が曖昧な「雑談」や、「上司による一方的なアドバイス」に偏り、1on1の本来の機能が十分に発揮されていません。 学術研究では、上司がフィードバックを行ったケースの38%で、部下のパフォーマンスが低下するという事実も明らかになっています。

▼セミナーで学べること
本セミナーでは、京都大学等で認知研究に従事した博士(理学)の鹿内学が登壇。 部下の「やりたい」と「組織の求め」を一致させる「同一化的調整」のメカニズムや、主体性を引き出すための「深い問いかけ(コーチング)」の技法を公開します。「組織全体の1on1を底上げする視点」と、「明日から使える具体的スキル」の両方を、短時間で凝縮して紹介します。1on1を組織の「成果創出装置」へと変える知見を深めましょう。

こんな課題をお持ちでしょうか

現場の責任者として1on1を導入したものの、手探り状態である

1on1の目的を言語化したい

1on1で、何を話せばいいのか分からない

主な対象者

事業責任者 / 人事部 / 現場マネージャー

セミナー概要

日時

2026年04月10日(金) 19:30〜20:15

内容

1. 部下の「成長」とはなにか
2. シンギュレイトが考える1on1のあるべき形とは
3. あるべき形を実現する1on1の適切な方法

定員

定員なし

参加費用

無料

お問合せ

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注意事項

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個人情報取り扱い

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講師紹介

株式会社シンギュレイト代表
鹿内学

京都大学の教員をはじめ、研究機関で10年ほど脳活動画像データ、生体データの計測し、AI(機械学習)で分析をおこなう基礎研究に従事。現在、企業組織でのピープル・マネジメントが経営や生産性への重要性を発信 https://note.com/cingulate。働く人・組織の科学と、その実践をおこなう。代表を務めるシンギュレイトでは1on1サービス「Ando-san」の提供をはじめ、キャリアや目標管理などを統合的な運用設計と運用支援をする。情報量規準が好き、サッカー好き、漫画好き。

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