
現場を尊重するあまり、マネージャーを孤独にさせていませんか?1on1施策を導入したらもう安心、あとは自走してくれるだろう。そう思っていませんか?
「1on1は各人に任せる」という配慮が、マネージャーを疲弊させています。
「1on1って、実はめちゃくちゃ難しい」
現場を放置する、あるいは「もっと部下と向き合え」と抽象的な精神論を説くだけでは、離職やコミュニケーション不全というリスクは防げません。
本セミナーでは、組織心理の専門家・鹿内学氏が、現場を放置しない「伴走型1on1」の仕組みを提唱。精神論を脱し、企業や人事が用意すべき具体的なマネージャー支援策を共有します。組織として支える仕組みを導入することで、マネージャーの疲弊を防ぎ、従業員が自ら育つ強い組織を実現しましょう。
RECOMMENDATION
マネージャーの不調を個人のせいにしたくない経営者
SEMINAR
タイトル | 1on1って、難しい!!マネージャーが白旗を上げる前に、組織が打つべき布石とは |
|---|---|
開催日時 | 2026年3月12日(木)12:30~13:00 |
開催場所 | オンライン |
参加費用 | 無料 |
定員 | 50名(先着順) |
申込締切 | 2026年3月12日(木) 12:00まで |
SPEAKER

京都大学などの研究機関の教員・研究員として、ヒトの脳(認知神経科学)の基礎研究に第一線で従事。その後、大手人材企業でピープルアナリティクスの事業開発に取り組む中、株式会社シンギュレイトを設立。”信頼”をキーワードに、人と人との新しい関係・関係性を作り、新結合(イノベーション)を増やすことを目指す。ピープルアナリティクスの技術、学術研究などの知見を活用し、イノベーティブな組織づくりを支援している。1on1での話し方・聴き方を可視化する1on1サポーター「Ando-san」、イノベーティブな組織への変革を促す組織診断「イノベーション・サーベイ」を提供中。
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